夏も終わりかけですね。
夏が終わるのとは全く関係ありませんが、
アナログミキサーを買いました。
XENYX 1002B
買ったのはBEHRINGER ( ベリンガー )のXENYX 1002Bです。

つまみがいっぱいで、もうこれだけで楽しそうです。
アナログミキサーとは?
アナログミキサーは簡単に言うと、音をミックスするものです。
自分は現在、いくつかの機器(PCやら、ゲーム機やら、その他いろいろ)の音声を一つのスピーカーから出力しています。
ですが、スピーカーの入力はもちろん一つです。
なので今は別の機器を使うたびにケーブルを差し替えるという最高にめんどくさいことをしています。
最高にめんどくさいので、全部(実際にはよく使う機器だけ)の音を常時ミックスして一つのスピーカーから出力するために、ミキサーを買いました。
別に切替機でもよかったのですが、音質と各入力の音量を個別に調節できて後々絶対便利なのでミキサーにしました。
つなげてみた
とりあえず二つの機器をつなげてみました。

やっぱりフェーダだと音量が一発で分かっていいですね。
問題は割と机の上でスペースを取ることですかね。まぁサイズは分かって買ったので驚きはしないですが。
(机が汚いのはいつものことです。これでもきれいな方です。)
とりあえず練習も兼ねて最初の記事を書いてみました。